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このダイエットティーは我慢がいらない [青の花茶はオフィスでも]

青の花茶は食事を我慢したり、甘いものを無理して食べないとか
無理な運動をせずに自然と健康的に理想体型になるようなハーブが
ブレンドされています。だから、苦しい我慢がいらないのです。

まずは、テンチャと呼ばれる砂糖の約70~100倍もの甘さを持つハーブが
配合されています。だから、マグカップ一杯の青の花茶を飲むだけで、脳には
甘いものを食べた、飲んだ・・・という情報が伝達され、余計な間食をせずに
済むようになります。いままでなんとなく3時だからと食べていた甘い
ケーキやお饅頭を青の花茶に変えるだけで、間食が減っていきます。
3食のうち、1食おきかえも出来たという人がいるぐらいの満足感なんですって!

しかも、ただ摂取カロリーが少ないからスリムになったではなく、健康的に!

ですから、ブルーのリラックス効果で、ストレスによる血管収縮をおさえてるので、
血のめぐりがよくなり、代謝アップにつながります。すると、ちょっと運動しただけで、
どんどんカロリーが消費されて、身体中に必要な栄養分が配られますので、
健康的にスリムになるのはあたりまえですよね。

さらには、オリエンタルブルーと呼ばれる青色の視覚からと、青色成分のリラックス効果で
免疫力もアップします。だから、健康的なんです。一度飲んでみると絶対実感できると思いますよ!

⇒青の花茶についてもっと!という方はこちらから!


このお茶の効き目 [青の花茶はオフィスでも]

薄着の季節になる春夏、直前になってダイエットしなきゃ!とか焦ったり
していませんか?そんな簡単にスリムになれるなら、秋冬だってきっと
スリムだったはずですよね。でも、着膨れではなく、本当に贅肉がついていたら
摂取カロリーを減らして、いらない肉をカロリー消費してもらわないといけませんよね。
運動をはじめますか?食事制限でしょうか?

青の花茶は、つらい食事制限や運動などを無理にすることなく、ただ作って飲む。
それで健康的にスリムになれるんですよ!本当に?と思うでしょうが、本当なんです。

この青い花茶のブルーには、ブルーベリーの4.2倍ものアントシアニンが含まれていて、
眼精疲労回復や、抗酸化作用、リラックス効果に緩やかな下剤効果などがあるのです。
つまり便秘の人は便秘が治り、すっきりしますし、便秘でない方も、身体の中から余計な
ものを排出してくれます。しかも、テンチャとよばれるハーブが配合されていて、
砂糖の約70~100倍もの甘味を持っています。だから、疲れたな、甘いものが食べたいな、
という時にこの青の花茶を飲めば、自然の甘味で満腹感や、甘いものを食べたのと同じ
情報が脳に伝達されますので、実際には何も食べなくても、大丈夫なのです。

間食がなくなってくると、すこしづつスリムになっていきますよ。しかも健康的にです。

こんな簡単なダイエットってあります?是非試してみてくださいね。

⇒青の花茶についてもっと知りたい方はこちらから!


このお茶のハーブ一覧 [青の花茶はオフィスでも]

青の花茶はいろんなハーブをブレンドしていて、健康的にスリムになれて、
癒されるという不思議なお茶なんです。でも草っぽい味がしたら嫌ですよね?

ご安心ください。自然の甘味があるテンチャと呼ばれるハーブが入っているので、
ほんのりと甘いのです。お茶にすると鮮やかなブルーのドリンクが
できあがりますが、これは、バタフライピーという青い花の成分で、
タイでは誰でも知っているおなじみのハーブですが、日本ではまだまだ見かけたことが
ありませんよね?青い成分はブルーベリーと同じでアントシアニンです。

色彩学者によると、青は「リラックス」「抑制」の効果があるそうですよ。
だからリラックスしてストレスを発散、抑制で間食をやめることができるそうなんです。

そのほかにはアマチャヅルです。これはサポニンと呼ばれるネトネトが出る植物ですが、
石鹸の語源(サボン)となった成分です。多くの慢性病に効能を発揮することがわかっています。

たとえば、ストレス性疾患や神経痛など、ストレスの多い昨今の生活には欠かせないですよね。

ブルーのアントシアニンは眼精疲労回復にも効果を発揮することはもうご存知の方も
多いと思います。是非一度お試しください。

⇒青の花茶についてもっと!・・という方はこちら


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